東海大学付属熊本星翔高等学校

  概要
松前記念サッカー場2012年10月完成予定
FIFA認定の人工芝グラウンドです。
サッカーの試合だけでなく、本校生は体育の授業でも使います。
野球場昭和56年に設立され、両翼97m、中堅120mあり、県内でもトップクラスの広い球場。
雨天練習場、ウェイトトレーニング場も完備しています。
中庭・ウッドデッキ他に類を見ない癒しの空間です。教室棟と本館の間に位置し、
四季折々の表情を見せてくれる場所です。
ここで昼食をとったり、放課後のひと時を友人と語らったり、
さらには、文化祭ではステージに早変わりするなど、
学校生活で欠かせない憩いの場になっています。
校舎内外の施設・設備
音楽室
多目的ホールとしても活用可能な階段状の音楽教室。完全防音で、フロアサイドには防音レッスン室も3室完備。
理科実験室
実験・実習・体験学習を重視する本校ならではの実験室。大学の研究室レベルの分析機器なども備わっています。物理・化学・生物の各実験室がそろっています。
コンピュータ ラボ
生徒用のパソコンを100台以上設置。充実の環境に加え、先進技術の導入にも積極的です。
美術室
絵画や彫刻などの作品作製に光と影の存在は重要。自然光を取り入れる天井の明かり取り(トップライト)や開放的な窓はこの部屋のシンボル。
マルチメディアゾーン
最新の本、学習コーナー、コンピュータコーナーなどがあり、無線LAN対応のノートパソコンの貸し出しもしています。まさに、多様なメディアの情報基地です。
売店
お昼の弁当をはじめ、文具類も販売しています。昼時は、生徒の行列ができています。
体操場
独立した建物で総合体育館そばにあります。数々の優勝を勝ち取った伝統ある体操部の日々の練習を支えます。大学生と一緒の練習で、よりいっそうのレベルアップが期待できます。
先進的なICT設備
電子掲示板
諸連絡や部活動の戦績をリアルタイムで学校中に知らせることができます。生徒間だけでなく、生徒・教員間での話題も増え、学校全体の一体感が増します。
固定式4台、移動式1台が稼働中。
2010年度卒業記念品として贈呈してもらったものです。
電子黒板
日本ではまだまだ普及は遅れていますが、アジア圏でも全世界的にも導入が加速しています。
本校では、プロジェクタ一体型の移動式電子黒板を3台導入しており、授業だけでなく、サッカーやバスケットボールの戦略を立てる場面でも利用されています。